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俺が雌オナホになるまで レビュー
過激 5
エロい 5
絵のキレイさ 3
俺が雌オナホになるまで レビュー(BL過激小屋)エロい!ポイント
過激なBL作品を愛する皆さま、とんでもない作品に出会ってしまいました。
今回ご紹介するのは、タイトルからして既に不穏な空気が漂う「俺が雌オナホになるまで」です。
この作品、ただのエロ漫画だと思って読み始めると、そのあまりの密度の濃さと、主人公が壊れていく過程の描写に、脳が焼き切れるような衝撃を受けること間違いなしですよ!
まずは、この物語の切なすぎる背景からお話しなければなりません。
主人公の倉持彩人(くらもちあやと)は、親からの重圧でボロボロになっていた晴斗という存在、そして男たちに付け狙われていた妹を守るために、自らを犠牲にすることを決意します。
妹が大学に進学するまでの三か月間、彼は妹の代わりに「男たちの遊び相手」になるという、あまりにも過酷な契約を結ぶのです。
この「身代わり」というシチュエーション、自己犠牲の精神が強ければ強いほど、その後の落差がたまらなくエロいんですよね!
物語の序盤、彩人はどんな辱めにも耐え抜こうと、強い意志を持って男たちの前に立ちます。
しかし、そのプライドこそが、加害者たちのドS心に火をつけてしまう結果となりました。
特に注目してほしいのが、中盤に描かれる「三日間の監禁旅行」のエピソードです!
ここから、彼の理性と尊厳は、怒涛の勢いで崩壊していきます。
旅行の初日から、彼は今まで以上に徹底的に乳首とアナルを虐め抜かれます。
58ページというボリュームをフルに使って描かれる行為は、まさに圧巻の一言です!
無理矢理の拘束はもちろんのこと、淫語を浴びせられ、何度も何度も絶頂させられる彩人。
彼はおかしくなるほどの快楽を与えられ、自分自身の身体が、自分のものではなくなっていく恐怖と悦びに支配されていくのです。
そして、個人的に最もゾクゾクしたのが二日目の描写です。
この日は、ひたすら男たちのものを舐めてやり過ごすという、精神的にも肉体的にも屈辱的な時間が続きます。
彩人が「これで終わりか」と思ったその時、男たちは彼の身体の疼きを見計らったかのように、彼を拘束して放置するのです!
この「おあずけ」の焦らしが、彼をさらなる深淵へと叩き落とします。
乳首にはローションをたっぷり含んだガーゼが貼り付けられ、常に過敏な状態に。
アナルは放置されている間も疼き、快楽を求めて震えが止まりません。
この時の、彩人の耐え切れないような表情と、羞恥に染まった姿は、読んでいるこちらの心拍数まで跳ね上げてしまいます!
もはや彼は、自分の意志で止まることができないところまで開発されてしまっているのです。
後半のプレイ内容は、まさに「過激」の極みです。
3P、4Pといった多人数での蹂躙、そして断面図で描かれる生々しい挿入描写!
スパンキングや軽度の鞭打ち、さらにはイラマチオや二輪刺しといったハードな攻めが、容赦なく彩人を襲います。
潮吹きと失禁を繰り返し、完全にアへ顔を晒しながら、彼はついに限界を迎えます。
そして、ついにその瞬間が訪れます。
乳首とアナルの疼きに、、魂まで屈服してしまった彩人。
彼は自ら、あの衝撃的な言葉を口にするのです。
「僕は、あなたたちの雌オナホになります」
……あんなに気高かった彼が、自ら「雌」であることを受け入れる。
この「雌堕ち」の瞬間のカタルシスこそ、本作の最大の魅力と言えるでしょう!
全編を通して、彩人の精神が擦り切れていき、快楽の奴隷へと変貌していく様子が、濃密な作画で描かれています。
完全に壊れてしまった彼の表情は、一度見たら忘れられません。
ハードなプレイが好きな方はもちろん、プライドの高い男が徹底的に調教される姿を見たい方には、これ以上ない一冊です。
彼の絶叫と、恍惚の表情、そして「雌」としての自覚。
そのすべてが詰まった58ページを、ぜひ皆さんもその目で確かめてみてください。
きっと、読み終わる頃には、あなたもこの背徳感の虜になっているはずですよ!
俺が雌オナホになるまで レビュー(BL過激小屋)基本情報
| 販売ページ | DLsite公式 |
| サークル名 | 無明庵 |
| 価格 | 880円 |










