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NTR公爵 ~傲慢令息がNTR敗北イキするまで~ レビュー
過激 5
エロい 5
絵のキレイさ 5
NTR公爵 ~傲慢令息がNTR敗北イキするまで~ レビュー(BL過激小屋)エロい!ポイント
皆様、とんでもない作品に出会ってしまいました。
過激なBLを愛してやまない皆様なら、このタイトルを聞くだけでゾクゾクするはずです。
今回ご紹介するのは、「NTR公爵 ~傲慢令息がNTR敗北イキするまで~」です!
まずはこの、タイトルから漂う圧倒的な敗北感とエロスを存分に味わってください。
物語の主人公は、由緒正しき公爵家の長男であるテオ=ハルバード。
彼はその高貴すぎる血筋ゆえにか、王太子に対して数々の悪行を尽くしてきました。
しかし、そんな傲慢な日々も長くは続きません。
きらびやかな社交界という、彼にとって最高の晴れ舞台で、これまでの罪を糾弾され、一気に奈落の底へと突き落とされるのです。
地位も名誉も、そして美しい婚約者までも失ったテオ。
この「全てを失う」という導入が、後のエロティシズムを最大限に引き立てるスパイスになっています!
荒れ果てた彼のもとに現れたのは、処罰を任されたという一人の刑吏でした。
ここからが本作の真骨頂、77ページにも及ぶ濃厚な調教の始まりです。
まず注目していただきたいのは、徹底した尊厳の破壊です。
高貴な公爵令息が、無骨な刑吏によって無理やり跪かされ、フェラを強要される。
その屈辱に震える顔が、次第に快楽へと染まっていく描写は筆舌に尽くしがたいものがあります!
特に本作で見逃せないのが、射精管理とボンテージの組み合わせです。
出すことを許されない苦しみと、締め付けられる肉体の官能。
プライドの高い男が、一滴の精液さえも管理され、支配者に媚を売るようになる……。
この「チン媚」に至るまでの心理描写が、本当に丁寧でたまらないのです!
さらに、視覚的な刺激も限界を突破しています。
ハメスクワットや露出プレイで、公爵令息としての理性をバラバラに粉砕されるテオ。
そこへ追い打ちをかけるような断面図の挿入が、肉体的な「攻め」の深さを読者に伝えてくれます。
前立腺を執拗に抉られ、アヘ顔を晒しながらオホ声を上げる姿は、もはやかつての傲慢な令息ではありません。
完全に快楽に屈した、一匹の雌そのものです。
そして、タイトルにある「NTR」の要素が、読者の心をさらに掻き乱します。
テオにはもともと女性の婚約者がいました。
作中で彼女との行為はありませんが、彼女の存在があるからこそ、別の男に種付けされ、中出しされる背徳感が際立つのです!
彼女の目の届かない場所で、高貴な種を刑吏の精液で上書きされていく。
これこそがNTRの醍醐味であり、敗北感の頂点と言えるのではないでしょうか。
中盤から後半にかけての「メス堕ち」への加速も凄まじいものがあります。
あろうことか、彼は花嫁衣装を身に纏わされ、種付けプレスを受け入れるのです。
白いドレスが愛液と精液で汚れていく様子は、美しくも酷く残酷で、興奮せずにはいられません!
淫語を囁かれながら、何度も何度も中出しと顔射を繰り返されるテオ。
かつて王太子を見下していたその瞳は、今や刑吏の肉棒を欲して虚ろに濁っています。
本文77ページという大ボリュームは、読み応え抜群です。
一コマ一コマが濃厚で、小スカなどの特殊な性癖も網羅されているため、飽きることがありません。
読み進めるうちに、読者である私たちも刑吏と一緒に彼を壊しているような錯覚に陥ってしまいます。
まさに、過激BLの極致と言っても過言ではないでしょう。
さらに嬉しいのが、おまけの2ページです。
本編で徹底的に壊された後の、テオの様子が描かれているのですが……。
これがまた、彼の「その後」を想像させてくれて、余韻が凄まじいのです!
プライドの高い美男子が、徹底的に辱められ、肉体も精神も作り変えられていく。
そんな「尊厳破壊」と「快楽堕ち」が大好きな方には、絶対に読んでいただきたい一冊です!
この「NTR公爵 ~傲慢令息がNTR敗北イキするまで~」は、あなたの性癖を間違いなく新しいステージへと連れて行ってくれることでしょう。
今すぐチェックして、テオが堕ちていく底なしの快楽をお楽しみください!
NTR公爵 ~傲慢令息がNTR敗北イキするまで~ レビュー(BL過激小屋)基本情報
| 販売ページ | DLsite公式 |
| サークル名 | pass |
| 価格 | 880円 |







