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カントボーイがメス堕ちするまで終われない儀式 レビュー
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カントボーイがメス堕ちするまで終われない儀式 レビュー(BL過激小屋)エロい!ポイント
皆さん、今回は「メス堕ち」「儀式」「幼馴染」というキーワードが絶妙に絡み合った、甘くてエロくてたまらない一作をご紹介します!
その名も「カントボーイがメス堕ちするまで終われない儀式」!!
このタイトルを見ただけで、もうニヤニヤが止まらないのは私だけじゃないはず!?
舞台は子孫繁栄を祈る儀式が行われる村。主人公・青(あお)は「性器のみが女性」という特殊な体質を持つカントボーイです!
そんな体質のせいで巫女役に選ばれてしまった青くん、戸惑う彼の前に現れたのは……なんと幼馴染の時雨(しぐれ)だったんです!!
幼馴染×儀式×特殊体質という組み合わせ、この時点でもう期待値が天井を突き破ってます!
時雨の「容赦ない快楽責め」というワードが公式説明に堂々と書いてあるの、もう最高すぎませんか!?!?
前半はクリ責め・電マ責めがメイン!
おもちゃを使って丁寧に、でも容赦なく青くんの感度を高めていく時雨の姿に、読んでいるこちらも息が荒くなります!
「自ら快楽を求めるようになるまで終われない儀式」……この設定が本当に秀逸で、青くんがだんだんと自分から反応してしまうようになっていく過程がリアルかつエロく描かれているんです!
最初は戸惑っていた青くんが、時雨の手際の良い攻めによって、少しずつ、少しずつ理性を溶かされていく……!
「これが儀式だから仕方ない」という言い訳が崩れていくとき、もう読者もメス堕ちしそうになりますよ!笑
おもちゃ責めのシーンでの青くんの表情の変化は特に必見!最初は羞恥で真っ赤だった顔が、気づけば快楽に蕩けた顔になっていく変化……ページをめくる手が止まらなくなります!!
そして、オホ声ありの濡れ場描写が読んでいてとにかく臨場感があって、声が漏れるたびに時雨が「もっと聞かせろ」とばかりに攻め方を変えてくるの、もう最高すぎる展開なんです!
後半は打って変わって甘々えっち展開!苦痛・汚物表現・悲壮感は一切なし、ひたすら気持ちよくて甘い雰囲気で読み進められます!
本文55ページという充実のボリュームも嬉しいポイントです!コスパが抜群で、満足度の高い作品になっています!
発売直後から1400件超えの販売数を叩き出した「カントボーイがメス堕ちするまで終われない儀式」、これは間違いなく名作の予感!
ぜひ、青くんと一緒に儀式を完遂してみてください……完遂できるかどうかは、あなたの理性次第ですよ!!
カントボーイがメス堕ちするまで終われない儀式 レビュー(BL過激小屋)基本情報
| 販売ページ | DLsite公式 |
| サークル名 | もともともっと |
| 価格 | 770円 |






