広告
人外触手にたべられる レビュー
人外触手にたべられる レビュー(BL過激小屋)エロい!ポイント
皆さん、お待たせしました!今回ご紹介するのは、異形の存在との禁断の交わりを描いた衝撃作、その名も「人外触手にたべられる」!
タイトルからしてもう、ただ事じゃない予感がビンビンしますよね……!
物語は、雨の日にふと出会った、見た目こそ恐ろしいけれど、どこか不器用に好意を伝えてくる人外生物と、ひとりの高校生の交流から始まります。最初は戸惑うばかりだった少年ですが、次第にその生物の思いがけない優しさに心を寄せていくことに……。優しくて不器用な人外、というギャップにすでに胸がキュンとしてしまいますよね。
でも、この作品の真骨頂はここから!優しさの裏に隠された、抑えきれない欲望が解き放たれた瞬間、少年は無数の触手に包まれ、身体中をこれでもかと嬲られていくんです!
触手責めといえば、やっぱり外せないのがヌルヌル・ネバネバの質感表現!本作はまさにその真骨頂で、全身を這い回る触手の粘液が、絡みつく音まで聞こえてきそうなくらいリアルに描かれています……!触手の本数も動きも人間離れしていて、逃げ場のない快楽責めがたまりません!
さらに!尿道への責めや、奥の奥まで届く結腸責めまで飛び出す展開に、読んでいるこっちまで息が上がってしまいました……!「そんな奥まで……!」と思わず声が漏れちゃうシーン、必見です!人間の男には決して真似できない、伸縮自在の触手だからこそ味わえる圧倒的な圧迫感と快感が、コマの隅々まで描き込まれています。
普段は人間相手では味わえない、異形ならではの触手の本数、伸縮自在の動き、そして止まらない中出しの連続……。少年が快楽に抗えず、涙を流しながらも徐々に蕩けていく表情の変化がたまりません!恐怖から快楽へ、そして依存へと堕ちていく様子は、まさにギャップ萌えの極み!最初は怯えていた瞳が、快楽を刻まれるうちにとろんと蕩けていく変化は、何度見ても興奮してしまいます。
作画も非常に丁寧で、57ページを超えるボリュームの中に、じっくりと関係性の変化と快楽堕ちの過程が描き込まれています。線の一本一本まで丁寧に仕上げられた汁だくの触手表現、そして少年の乱れる表情の説得力は必見の完成度です。「人外触手にたべられる」というタイトルに偽りなし、まさに触手に食べられ尽くす快感を味わえる一冊です!
異種姦、触手、結腸責め、尿道責めといった過激な要素が好きな方はもちろん、優しさと欲望が入り混じる関係性萌えが好きな方にもぜひ読んでいただきたい作品!
さあ、あなたも人外の触手に、とろとろに堕とされてみませんか……?後悔はさせませんよ、ふふふ。
人外触手にたべられる レビュー(BL過激小屋)基本情報
| 販売ページ | DLsite公式 |
| サークル名 | しいたけ牧場 |
| 価格 | 660円 |










