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淫紋×わからせ〜痴漢電車で晒される恥辱の身体編〜 レビュー
過激 5
エロい 5
絵のキレイさ 5
淫紋×わからせ〜痴漢電車で晒される恥辱の身体編〜 レビュー(BL過激小屋)エロい!ポイント
衝撃の背徳BL!淫紋×わからせ〜痴漢電車で晒される恥辱の身体編〜 レビュー
皆さん、こんにちは!
今回ご紹介するのは、極限のわからせBL同人誌、「淫紋×わからせ〜痴漢電車で晒される恥辱の身体編〜」です。
結論から申し上げますが、これは天才的なエロさです!
過激なBL表現がお好きな方、そして屈服の美学に酔いしれたい方は、いますぐこのレビューを読んで、本誌をゲットしてくださいね。
一体どんな物語が展開されるのでしょうか?
この物語の主人公は、クラスのいじめっ子として君臨していた金髪ヤンキーの辛井くんです。
いわゆる「攻め」のポジションにいる人間が、ある日突然「受け」の、しかも肉便器の立場に堕ちるという、この上ないシチュエーションが幕を開けるのです!
すべては、淫魔様の気まぐれな選定から始まります。
訳も分からぬまま、辛井くんの身体には抗えない淫紋が刻まれてしまうのですよ。
そして、その淫紋の力によって彼が放り込まれるのが、皮肉にも日常の象徴である「電車」の空間なのです。
しかし、そこはもはや淫靡な非日常と化しています。
淫紋を付けられし者は、ただ肉便器としての役割を果たすのみ。
この設定だけで、読者の期待値は天を突いてしまいますよね!
前半のパートは、主に集団リーマンモブによるプレイが描かれます。
もう、そのボリュームに度肝を抜かれました!
集団○漢、ローター放置、拘束レ○プ、そして乳首責め。
公衆の面前での背徳感溢れるシチュエーションの連続に、辛井くんの強気なプライドが粉々に砕け散っていく様子が、本当に詳細に描写されているのです。
特に、電車という閉鎖的でありながら公共の場での恥辱は、読者自身の興奮を最高潮に高めてくれます!
そして、プレイの濃密さはそのままに、物語は後半へと突入していきます。
ここで登場するのが、なんと集団オタクモブです!
このモブの変化がまた、新しいフェチシズムの扉を開いてくれるのですよね。
舞台は、販売版で追加された公衆便所での○姦へと移ります。
ここでのスパンキングや、精神的に追い詰める謝罪強要のシステムは、エロさの極致と言えるでしょう!
私が個人的に一番興奮したのが、この謝罪強要のシーンです!
「ごめんなさい」と言うたびにピストンされるというシステムなのですが、快感で頭がぐちゃぐちゃになってしまった辛井くんが、許しを求めているのに、逆に快感に溺れてしまって何度も何度も「ごめんなさい!」と懇願してしまうのです。
この堕ちていく様子のディテール、たまりません!
驚くべきは、全85ページ(本文82ページ!)という、単行本に匹敵する圧倒的なボリュームです。
そして、その一ページ一ページから聞こえてくるような、喘ぎ声のディテールの半端なさ!
五感を刺激するような描き込みは、まさに天才的と言えるでしょう。
さて、読後の興奮はそのままに、この物語のオチが本当に気になってしまうのです。
いじめっ子ヤンキーだった辛井くんは、このまま淫魔の手に完全に堕ちてしまうのか?
それとも、物語のどこかで登場するであろう、いじめられっ子くんとの間に、何かしらの感情が芽生えるのでしょうか?
このボリュームで続編を描くのは大変かと思いますが、是非とも続きが読みたいと心から思わされました!
過激な設定、完璧なまでの屈服、そして圧倒的な快感と恥辱のディテール。
この作品は、BLファンなら絶対に読むべきマスターピースです。
この興奮と背徳感を、あなたもぜひ体験してくださいね!
淫紋×わからせ〜痴漢電車で晒される恥辱の身体編〜 レビュー(BL過激小屋)基本情報
| 販売ページ | DLsite公式 |
| サークル名 | 下賎酩酊 |
| 価格 | 990円 |




















